らのっちの祖母の家にて・・・
らのっち:「うわぁ〜」
諜報部員:「宇宙人に襲われたという話が挙がっています!」
司令官:「そんなの月が糸になって降ってくるぐらいの確率だ!」
戦闘員:「お前の作った壺を胎児生成器に使わせてもらうぞ!」
(効果音):「ディルルーディルルー」
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なっ、なんなんだこの夢は(_´Д`)
まったくもって意味が分からないぞ(大汗
しかも見たそのままを書いたもんだから全く意味がわからない。。。
ハッキリとは覚えていないけど、おぼろげな記憶をたどって解説してみます。
舞台はらのっちのおばあちゃんチ。
なぜかその中が宇宙ステーションのような造りになっていました。
そこでらのっちはとある壺を開発したようです(既に意味不明)。
そこへ外国から連絡が入ってきました。
どうやら地球人が宇宙人に襲われたようです。
司令官曰く、そんなことあり得ない事実のようで、例えとしてその確率を「月が糸になって地球に降ってくるぐらいの確率」と言っていました(初めて聞く例え、しかもセンスなし)。
この後はさらにおぼろげですが、宇宙人に対抗するための人員が足りずに、らのっちの作った壺を使って胎児を生み出そうと考えていたようです。
ちなみに最後の効果音はその壺を使った時の音のようですが、胎児が生成(?)されるときの音でしょうか。
・・・と夢はここまで。。。
いったい世間にどんな不満があればこんな夢を見るんでしょうか。

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